株式会社オンワード樫山
『23区』
AI 時代だからこそ人にしかできない体験価値を生み出す場
「SALON 23区 AOYAMA」 3 月 25 日(水)オープン!
~モノからコトへ、そして、共感体験へ~
update: 2026/04/06
株式会社オンワード樫山(本社:東京都中央区 代表取締役社長:保元 道宣)は、レディスブランド『23区』において、AI 時代だからこそ人にしかできない体験価値を生み出す場として、フラッグシップストア「SALON 23区 AOYAMA」を 3 月 25 日(水)、東京・青山にオープンします。
「SALON 23区 AOYAMA」は、オンワードグループ創業 100 年目の記念すべき年にあたり、“これまでの23区”をベースに“これからの23区”へと進化していくための新店舗です。
異なるテーマを設けた 3 つのエリアで構成されているのが特で、“OFFICE(Morning)”“TERRACE(Daytime)”“ROOM(Evening)”の 3 つのテーマを通して、ブランドの世界観を表現しています。『23区』のフルラインナップに加え、国内外から厳選したバイイングアイテム、上質な店舗空間、そしてきめ細やかなサービスを融合させた“新たなブランド体験”の場です。
また、特別なひとときをお過ごしいただける「VIP ROOM」もご用意しました。お客さまにとって最高のおもてなしを提供する居心地の良い“SALON”であり、世代や時代を超えて受け継がれる『23区』の美意識を感じていただけます。今後は、特別アイテムの素材やカラーをセレクトしオーダーできるカスタマイズ企画など、様々なイベントを開催していく予定です。
オープンに先駆けて、3 月 23 日(月)にブランドアンバサダーを務める見上愛さんを迎えセレモニーを実施しました。テープカットで新店舗の誕生を祝うとともに、その後のトークセッションでは、『23区』の服は「機能性が考えられていて着やすく、そのなかに高級感や質感の良さがあり、きちんとして見える」と同ブランドの魅力について語られました。
『23区』は、お客さまと共に、共感できるファッションコミュニティを共創し続けるブランドを目指します。






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